 |  |  |
| 出発前に、近所の公園の緑色花びらを持つ鬱金桜(うこんざくら)を見る。 | 「右近の桜」は「左近の橘」と共に雛壇の位置を意味するから要注意。 | 上福岡から |
 |  |  |
| 和光市まで16分。 | 南口に出て、 | 左はこうで、右では |
 |  |  |
| 研究所職員が案内をしている。 | 研究所行き貸切バスの表示。こういう天才的な掲示だと、どっちが列なのか分からない。こっち側についたら、 | どうやら向こう側が本当の列らしく、あっという間に遅れをとった。 |
 |  |  |
| 広大な敷地で、これが脳科学中央研究棟。 | ナノサイエンス実験棟に向かう。 | 途中に、きれいな池がある。 |
 |  |  |
| 中々の風景。 | 保育園もあって職員の家庭を支えている。 | 研究基盤技術棟は美しい建物。 |
 |  |  |
| ようやく、ナノサイエンス実験棟。 | 入り口で、防塵ビニル袋を渡され、 | 靴の上から履いた。 |
 |  |  |
| ポスターで説明中。 | こんなことも掲示しているが、 | 内容説明は専門用語を使ってチンプカンプン。一般公開だから、一般人に対する説明の仕方を指導しなきゃね。 |
 |  |  |
| 諦めて出ようとしたら、今度は出口の表示がなく、ウロウロ(これも天才的な対応)。 | 次は脳科学中央研究棟に戻って、 | 過去の世界中の脳科学の成果を表した系統図。内容は理解できない。 |
 |  |  |
| 理解できたのは、唯一、「腹が減ったこと」だけ。 | 食堂の外に憩いの場がある。 | さて、帰るにも遠くて大変。 |
 |  |  |
| ピンクの花桃と八重桜。 | 歩くのが大変〜なんて愚痴を言っていたら、 | ああっっ! 内臓脂肪を減らす研究を見るのを忘れた! しまった! |