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| 4/10、京都12:30着。 市営地下鉄で四条駅下車ホテルから市内見物に。 | 最初に訪ねた場所は、牛若丸・弁慶の松原橋(当時の五条の橋)。 | 鴨川に沿って南隣のこちらが現在の五条の橋で、牛若丸・弁慶の人形が置かれている。〔疑問点1〕歴史的事実と違うじゃん。 |
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| 松原通(左)と五条通(右)の交差点。 この先が清水寺。 桜の下を左に入れば3年坂(下り階段)。 | 清水寺に向う途中の小さな扇専門店。 | 有名な漬物店。 |
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| よっこらしょ。仁王門。 | 枝の間から。 | あそこも、 |
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| ここも、 | ここも思い出の場所。 | 清水の舞台も大勢の人波。 |
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| 階段を下りて外に。 | 3年坂を下って振り返ったところ。〔疑問点2〕なぜ、皆は私達と反対向きに進むのか? | 3年坂の終わりが湯豆腐で有名な奥丹。 |
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| 2年坂を降りて、 | ねね様ゆかりの高台寺へ。 | |
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| 高台寺の隣の円山公園。 | 同じく。 | 祇園交差点(向こうが八坂神社)。 |
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| 祇園商店街を通り過ぎて四条大橋。 | 白川南通は、やや葉桜。 | 蹴上げ駅から金地院へ。ここの庭園がすばらしい。 |
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| 南禅寺の三門。 | 哲学の道も、やや満開過ぎ。 | 桜以外の花も彩り。 |
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| 哲学を完全に忘れる美しさ。 | 夕食後は二条城。 | 夜桜の写真は難しい。 |
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| 4/12朝、平安神宮。 | 極殿。ここから中に入ると、枝垂れ桜が満開で別世界が広がる。 | 南神苑。ここの桜の美しさは、品格が違う。 |
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| ただ「花がいっぱい咲いていればよい」、 | 〜というものではないと、 | つくづく教えられる。 |
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| 夢か、幻か。現実に戻るのが大変。 | 目を覚まそうと京都大学正門へ。驚いたことに、正門前で弁当の露店がずらり。これが極めて安価で美味しい。 | 正門の内側。饅頭のような形の大木が、「何用だ」と言わんばかりに中央にどん! |
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| 北門に回って、湯川記念館と湯川秀樹先生の像。 | ところが、〔疑問点3〕正面玄関はこの通り汚れた傘が乱雑に置かれ、 | ドアを開けば埃だらけの卓球台。これが京都大学を象徴する世界的な物理学者の扱いか? |
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| 府立植物園前の「半木(なからぎ)の道」で昼食(弁当)。写真では小さくて見えないが、野生の鴨が沢山いる。 | 枝垂れ満開の原谷苑へ。 | ここもすごい人波。 |
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| 観光バスのガイドさんや | 自称、和服美人も。 | 金閣寺へ。 |
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| 金閣寺の静かな佇まい。 | どこに行っても外人観光客。 | 竜安寺。〔疑問点4〕確かにきれいな庭園だが、観るのはここだけ。 平安神宮などと比べて、有料で見る価値があるか? |
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| 竜安寺の裏の桜。 | 京都駅に戻って、 | 見上げると、〔疑問点5〕これは何? |